自分で葬儀が出来るって知ってましたか?葬儀屋はいりません。葬儀は自分で出来るものです。

葬儀は葬儀屋に頼むものだと思ってませんか?葬儀道具は自分で揃えられます! 葬儀って手続きが面倒だったり手順が分かりにくい。 なるべく費用を安く抑えたい。 棺やお別れ花は自分の好きなものにして自分流の葬儀がしたい! 公共斎場や補助金など国や自治体の制度をフル活用したい!

不安なところはセレモニーアドバイザーがサポートします。私たちと一緒にじぶんで葬儀をしませんか?

従来のネット葬儀では CASE1.色々なオプションをつけたら結局高い葬儀費用になってしまった。 CASE2.お値ごろ価格な分決まったプランで融通が利かない。 CASE3.何にいくらの費用が、かかっているのか不透明でプランへの納得感が低い。

いざとなってからでは遅すぎます。
葬儀のことは今からしっかり準備しておきましょう。

葬儀のことは”じぶんで葬儀”にお任せください。

0120-556-937

詳しくはこちら

知っていますか?葬儀屋の実態を

既存の某ネット葬儀

式場を持った葬儀社

葬儀の主役はあくまで葬家

私たちスタッフはお客さまに寄り添う脇役に徹します

じぶんで葬儀の特長は 1.自分流の葬儀が出来る 2.どこまで頼むかは自分で決められる 3.葬儀のアドバイザーから指導が受けられる 4.費用が安い公共の場所が使える

公共斎場(当社が利用できる唯一の施設)

当社を立ち上げた動機


近年メディアでも取り上げられているネット葬儀が大きく影響しておりますが、時代の流れなので致し方ありません。皆さんのお近くでもご利用なられた方はいらっしゃるのでは?ただその方々の、感想を聞いたことがありますか?
かなりの方が物足りなさ、割高感を感じられたと思います。それは追加の案を押し付けられ、高いお葬儀費用であったと思います。又は価格が決まっているのでお花を足そうとしても一切追加は出来ず、融通が利かなかったと多くの声を聞きます。
ネット会社は売上金の3割近くを最初から引いて、会館を持つ葬儀社は3割減で式を執り行なわなくてはなりません。当然サービスは希薄になり、何か余分なものを押し付けて、利益を確保します。
ネット会社の言い分は会館を維持するのに、半分以上は空いている。空いている時間でネット葬儀を入れてあげるのだから、感謝しろ、安くしろ、のように出てきます。当然会館側も社員を遊ばせるよりも、維持費を補てんできるならばと、仕方なしに受けます。ネット会社は、基本はネットの金額通りを押し付けますが、会館側の営業努力で、追加する費用は黙認します。それが、会館の利益になるのです。そして、やらないより、少しでも件数を増やせば、宣伝にもなるだろうと。確かに一理ありますが、お願いした葬家は食い物にされたようで、たまったものではありません。(注意:全てのネット葬儀が該当するわけではございません。)

自分で葬儀の手作り葬儀とは


そうなると、もう、自分で葬儀をするしかありませんね。手作り葬儀です。
どこまで自分でやるか、どこからお葬儀アドバイザーに依頼するか。ご自分で判断すればよいのです。当然、アドバイザーに相談しましょう。
揃える用具も、自分で選びましょう。当社の推薦するコーナーから購入しても好し。他社からでも好し。最近はアマゾンでも揃えられますから。あくまでも主役は葬家で、私どもは寄り添ってはいますが脇役です。ですから、当然脇役の費用で構いません。でもこの道5年以上のプロのアドバイザーです。
当社のような小さな葬儀屋、一人葬儀屋、アドバイザーは全国に数千人いるのです。もちろんそれだけでは食べていくのは大変で、大きな葬儀会館のアルバイトや仲間内でネットワークを組み、小集団でのお葬儀、花屋さんのアルバイトなどをして、生計を立てております。しかし、私たちの自分で葬儀.comの厳選されたスタッフは、その中でも特に優秀なスタッフを集めました。100人200人のお葬儀も主催してきた面々ですから、ご安心ください。
如何なる相談も親身になって全力でご対応致しますので、まずはご連絡ください。
出来ない葬儀はございません。そして葬儀は自分で出来るのです。

まずはお問い合わせください

葬儀のことは”じぶんで葬儀”にお任せください。

0120-556-937

詳しくはこちら